高橋名人の大冒険島
メーカー:ハドソン
機種:スーパーファミコン
発売年月日:1992年1月11日
価格:8500円
ジャンル:アクション(2D)


かいたひと : アルツ社長

映像 音楽 快適性
&操作感
独自性 難易度・
バランス
ボリューム 総合評価
57
プレイ時間・・・10時間未満
※映像〜ボリュームは10点満点、総合は100点満点
ここがすごいんです ここが困るんです
・BGMはノリがいいものが多い。南国チックでいい感じ。

・アクションゲームとしては普通。ファミコン版「1」のようにクリア不可能!!・・・ってほどムズくないのはよろしいかと。
・キャラクターの描画が大き過ぎて視界が悪く、ストレスに感じたりもする。

・ステージ数・ボリュームが今一歩物足りず。

・このあたりから、実物の高橋名人との乖離幅が大きくなってるような気が・・・(笑)。
感想じゃい
 年々髪の毛が減少してる実物の高橋名人とは裏腹に、ゲーム内の名人はいつまで経っても若々しい。アクションゲームとしては良くも悪くもない普通の出来だが、ちょっと埋没してる感アリ。

掲載日:09年6月14日


機種別一覧に戻る

レビュートップページに戻る

縮緬遊戯堂トップページに戻る