ドクターマリオパネルでポン
メーカー:任天堂
開発:任天堂企画開発本部、インテリジェントシステムズ
機種:ゲームボーイアドバンス
発売年月日:2005年9月13日
価格:2000円
ジャンル:パズル


かいたひと : アルツ社長

映像 音楽 快適性
&操作感
独自性 難易度・
バランス
ボリューム 総合評価
70
プレイ時間・・・10〜15時間程度
※映像〜ボリュームは10点満点、総合は100点満点
ヨイ!! ワルイ!!
・安い値段で任天堂パズルの名作がセットに。そこそこお得。

・操作性は歴代のドクターマリオ、パネルでポンの中でもトップレベル。

・パネポンはルールを非常に細かく設定できるのが良い。
・「パネルでポン」は出来は悪くないが、ストーリーモードが削られているのがちょっと残念。

・ドクターマリオのBGMのアレンジのされ具合がややキモチ悪い。原曲の良さを損なうような中途半端なアレンジはやめて欲しい。
感想ザマス
 BGMはやや気に入らんが操作性は良く、移植としては出来はまずまず。同時期に出たゲームボーイアドバンスのモデルチェンジ版「ゲームボーイミクロ」のてこ入れ用として発売されたものと思われるが、高いわGBのソフトは遊べないわでユーザーには敬遠された模様。

掲載日:07年1月25日
更新日:09年1月7日


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