メーカー:ハドソン
機種:ファミリーコンピュータ
発売年月日:1991年4月26日
価格:5800円
ジャンル:アクション(2D・横スクロール)


かいたひと : アルツ社長

映像 音楽 快適性
&操作感
独自性 難易度・
バランス
ボリューム 総合評価
68
プレイ時間・・・10時間程度
※映像〜ボリュームは10点満点、総合は100点満点
サイコー だめやん
・前作の凶悪な難易度と比較するとだいぶ易しめになり、ようやく適切な範囲に。ずいぶん遊びやすくなった。

・乗れる恐竜が新登場。水中で動きやすいもの、火を吐いて攻撃するものなど種類は多様で変化が楽しめる。
・ステージ構成がちょっと単調な気がする。アクションの種類が少ないだけに、余計淡白に感じる。
感想じゃ
 高橋名人版「マリオワールド」。「1」に比べると難易度がかなり下がり、だいぶ遊びやすくなったのはありがたい。発売時期から察するに「マリオワールド」から「乗れる恐竜」をパクっていると思われるが、多少は面白くなってるのでまあ許してやろう(笑)。

掲載日:08年1月18日

関連作品のレビューはこちら!
高橋名人の冒険島 (1992年・FC)


機種別一覧に戻る

レビュートップページに戻る

縮緬遊戯堂トップページに戻る