ここでは私、ペペロンチ〜ノたこまる(長いので以降はたこまるで)のパワプロと出会った94年から04年までのパワプロの出来事をぐだぐだと載せておる所です。
 一応、迷言などの解説や微妙な個人記録についても載せておるよ。
作品名は略名なのでご注意を!!


パワプロの出来事

年号 パワプロ作品 出来事や迷言など
1994 パワプロ94(SFC) 小話
これまでの野球ゲームとは画期的に違う打撃システムと選手が
実名なことで驚いた記憶がある。
購入を決めたのも↑の理由だった。

使用チーム
当時はヤクルトの伊藤(智)のスライダーが強くてヤクルトを使っていた。
1996 パワプロ3(SFC) 小話1
サクセスが初めて加わった作品。自分で選手を作れるというシステムに
感動し、ものすごくはまる。

小話2
当時は野手8人しか登録できずパワプロノート(※1)が作り、選手の管理をしていた。
実はこのパワプロノートがきっかけで頭文字Dと侵友(※2)に!!

使用チーム
当時もヤクルトの投手陣の強さ+サクセス選手=最強!という謎の理屈で
ヤクルトを使用チームにしていた。

恥ずかしい告白
ちなみに人生最初に作った選手はミート2パワーD足E肩D守備Dという
目も当てられない弱弱選手でした。

出来事1
ティーという練習もあり(最近のシリーズでは素振り系に組み込まれた)、ティーの
利点を使った(10回練習でミート+1、疲れにくい)メニュー作りで、量産体制に!

出来事2
チームメイト評価を下げることで3年目の8月3週の1軍昇格を回避する方法を
発見したが、最後に戸井(猪狩の前に登場したライバルキャラ)に何度泣かされたことか。
1997 パワプロ4(N64) 小話1
N64初のパワプロ作品で、3Dスティックを利用した操作にも驚きだった。

小話2
野手の作成できる選手数も増え、投手も作成できるようになったのがこの作品。

使用チーム
この作品からチーム全体が弱く、サクセス選手と入れ替えをしやすいことから
阪神を使うようになる。後に気づいたのだが縦縞と相性が良いらしい。

出来事(裏技)1
能力継承技(※3)が発見され、頭文字Dとの協議の上、抑制しつつ、量産した。

出来事2
頭文字Dが3人のコーチの奥義の全てをマスターする育成法を体得し、これまでの
シリーズで1番、強い選手を量産した作品(勿論選手の強さもシリーズ1!)

迷言
「もけけの後のグリンウェル(※4)」という1・2番コンビが結成される

ジンクス
「もけけが打つと勝つ!」というジンクスが生まれ、頭文字Dを泣かせ続けた。

習得技術
CPU戦でボールを打つ瞬間に強振する姿を真似て、強振ボタンと打撃ボタンを
同時押しして見た所、ジャストフィットしたので現在も使用している技術。
ちなみに頭文字Dは「なぜ上手く打てるのか分からない」との理由で使用していない。
1998 パワプロ5(N64) 小話
現在まで受け継いでいる名前(隠居、槙田)の始まりの作品(※5)である。
ちなみに隠居はこの作品が一番強くて、再現できずに毎作品涙している。

出来事(裏技)
無限練習技(※6)が発見されたが、時間と手間がかかり、使用せず。
一度だけ「160km/h、コントロール255、スタミナ255、5方向全ての変化量7」という
化け物を作ってみようとしたが、コントロールが255よりあがるイベントが起きた際、
コントロール値が0になってしまうというバグ(?)とあまりに時間がかかり断念した。

迷言
「心の中のロックオン(※7)」や「心眼(※8)という言葉が生まれた。

習得
「打ち出したら止まらない(※9)」とまで言われた打撃を発揮し始めたのがこの頃。
やはりスランプはあるものの、基本的には現在の打撃もこんな感じ。
1999 パワプロ6(N64) 悲しい・・・
仏契大学で黒獅子に一度も勝てず、威圧感がつけれなかった。
黒獅子と対戦したことは何回かあったのだが、強いこと強いこと・・・

1人だけ
試合のみで選手を育成するというシステムの始まりともなった「するめ大学」で投手が
1人だけ作ることができた(ちなみにこれ以降のシリーズでは最後までいけず涙)。
野手能力がミートAパワーB足C肩A守備Aという野手もびっくりな投手になった。

小話
ちなみに槙田はこの作品が一番強かった。

変更
パワプロシリーズで酷使しすぎたせいか、十字キーの下方向が壊れて、3Dスティックを
使うようになったのがこの作品から。
やはり始めは慣れず、サクセスをやりながら練習した記憶があります。
やはりキャンプモードもいいけど実戦が一番の練習になるような気がしました。

迷言1
「負けるビジョンが見える(※10)」や「パワプロハイ(※11)」という迷言も生まれた。
2000 パワプロ2000(N64) 小話1
パワプロの正統作品がこの年(パワプロ7以降)からPS系に移ったが金銭面で
購入できず、2000を購入することになった。

小話2
「運(※12)」がキューバ(最後の相手)を初めて破り、記念として今後のシリーズにも
名前が受け継がれることになった。

出来事
この頃、頭文字Dが諸事情で参戦できず、この年は盛り上がりに欠けた年となった。
2001 パワプロ2000(N64) 出来事
この年、頭文字Dが参戦したが、相変わらず2000をやっていた。
張り合える奴が参戦したため、盛り上がる。
2002 パワプロ9(PS2)
プレミアム(PS)
出来事
頭文字Dも私もお互い忙しくなり、大きな壁を超えきれず、この頃から全国レベルに
並ぶ選手を輩出することができなくなった。

失敗談
プレミアム→9へとデータ移動ができると思い込み(本当は不可能)、購入したが
のちのちデータ移動ができないことがわかり、やり込まずに売却した。

小話
「ライジングショット」より「ジャイロボール」の方が強いような気がする(※13)。
2003 パワプロ10超(GC) 出来事
9の頃と同じく、全国レベルには遠く及ばなかった。
6以前のようなやり込みができていないのがさびしい。

GCのコントローラの強振ボタンがアナログ式でタイミングが微妙にずれて、4の頃に習得した強振技を現在封印している。

悲しい・・・
ツーシームを取得した後、オリジナル変化球を付けてしまい、ツーシームが
消されると言う悲しい失敗をしてしまった。

迷言
「開眼(※14)」や「オーパーツ(※15)」という迷言が生まれる。

迷言2
たこまる「ラブボール(※16)」発言
2004 パワプロ11(PS2) 仕入れた情報
発売日は7月15日らしい。
今回のサクセスはどうやら大学編らしい。
今回はPS2版を購入。


出来事1
最近(9月中旬)になって頭文字Dが野手を作り始める。
相変わらず野手の第1号は一塁手!

出来事2
まだ全国レベルとは言いがたいが10や9に比べればマシな選
手を輩出。まだまだ修行が足りないので雑誌の大会応募は見送り。

イマイチ
頭文字Dが友人からPSBBを借りてきてパワプロ11のデータをインストールした。
気持ち速くなったような気がするが、期待していたほどの速さではなくがっかりした。

今回もかよ!
PSとGCの互換性ないみたいね。結構悲しい。これさえできれば交流戦とか、GCしかないパワプロユーザーとも対戦できるのに…

いい加減…
左利きが相変わらず不利なパワプロ。最近のプロは左バッターだからミートが下手だとか球速が遅いとかってのは無いのに、サクセスでは相も変わらず左バッターはミート-1,パワー-5だし、左投手も球速-5km/hだしとタダでさえ「対左」能力があるのに初期能力からして不利!これはいい加減に改めるべきではないかと…

迷言1
「リオる(※17)」が生まれる。

名前…
頭文字Dとペペロンチ〜ノたこまるの合同チームを結成!
その名も「縮緬カルビーズ(※18)」

ちなみに
今作もオーパーツ認定選手がでた。今回は捕手ですよ。

久々復活&新コンビ結成?
今作で遂にパワプロ4での活躍以来となる「もけけ(※4参照)」が復活しました。まぁ、ちょっと能力は落ちましたが(だめやん)、相性の良さとジンクスは健在(っぽい)ですが頭文字Dは以前ほど恐怖してないです。まぁ、今回は「グリンウェル」もいないからなぁ。今回は「グリンウェル」の代わりに「運(※12)」がコンビになっています。
ちなみに1番:運で2番:もけけという打順です。しかも今回は「運」との相性が抜群によいので結構このコンビは気に入ってます。頭文字Dが恐怖してないのは「もけけ」の後が一発のある打者じゃないからかもしれないなぁ



微妙な記録
(全国にはこれ以上の記録を持っている人は多いと思いますが自己満足のために)

ちなみに()内は達成したパワプロ作品

●球将軍から全安打を決めてアベレージヒッターを取得(9)
●サクセス内最高打率 .651(2000)
●サクセス内最多本塁打 16本(9)
●サクセス内最多打点 40(9)
●サクセス内最大点差勝利 31点差(10超) やんきース32−1オリックス
●対あかつき最大点差勝利 7点差(5) 白鳥学園8−1あかつき


知ってても役に立たないサクセス話

●サクセスが始まった3から正統作品もののパワプロでの野球選手としての皆勤賞は阿畑さんで矢部君や猪狩は4からの参加である。
●3〜5までは谷田という先輩がいたが、いつの間にかいなくなってしまった・・・あの特徴的な目は忘れません(合掌)。


迷言等々の解説

言葉 解説
※1
パワプロノート
パワプロ3の選手の能力とパスワードを管理するために作ったノート。
始めは選手の管理のみに使用していたが、ポジション別のベスト3(外野は6)を決めてみたり、頭文字Dとのオールスターを作ってみたりした。
当時は、取得するポイントにランダム性が殆どなく計算しやすかったため、最終的な能力から必要ポイントの割り出しと練習スケジュールの作成までをシュミレートできるようになった。
あまりの酷使でボロボロになり、何度セロファンで直したことか・・・
4の頃にも作ったがパスワードの量が増えたことと登録数の増加で必要性を失い、パワプロノートは3の時のみ大活躍した。
※2
侵友
パワプロノートを付け始めた頃に頭文字Dと友人になったが、彼のあまりの熱中ぶりに(当時3を持っていたのはたこまるのみ)、毎日家に押しかけてやっていた。
学校でもパワプロノートの奪い合いをして、この頃から成績が下がり始めた。
さらに彼から「スパロボ」や「ラジオ」といった現在のたこまるの方向性を植え付けられている。
このことから彼を
「侵略する友達」という意味で侵友と皮肉まじりに呼んでいた。
※3
能力継承技
頭文字Dが発見した裏技で、裏技の本には一切載っていない(当時、差し止めがあったとかなかったとか)が当時、噂にはなっていた。
内容は特殊能力、連鎖イベント、各種ポイント、サブポジション、練習回数を何回でも次に作る選手に受け継ぐことができるというもの。
やりかたは殆ど忘れてしまったので載せることはできない。
ちなみに
頭文字Dとの協議で、1人だけはフルに技を使って作ってもよいことにして、残りはほんの一部の特殊能力のみ継承させて始めてよいということにした。
確か、チャンスやヘッドスライディング、バント、ピンチ、回復はOKだった。
※4
もけけの後の
グリンウェル
2003年の阪神の2・3番の赤○と金○のような1・2番だった。
もけけが塁にでて、盗塁を警戒して投げた直球をグリンウェルが打つ!
という非常に単純なコンビだったが2人とも物凄く打撃の相性がよかったためこのコンビは今も忘れられることができないない存在で頭文字Dは恐怖の代名詞だと言っていた。

もけけ
たこまる自身最高の相性を持つ選手で打率は7割を超えていたと思う。あまりの出来の良さに今後のシリーズでは再現不可と判断されたが、ついに4以外の作品に登場した。登場作品は11で若干能力は落ちたが、相性の良さは健在。ちなみに、もけけが1安打以上すると9割5分くらいの確率で勝利したことから「もけけが打つと勝つ!」とまで言われ、頭文字Dももけけを抑えるべく数多くの投手を作り、対戦したが、決定的に抑えられた投手はいなかった。再登場した11でもジンクスは健在(っぽい)。まだ試合数が少ないので今後に期待。ちなみに個人的設定ではメジャー帰りという設定になっている。

グリンウェル…阪○に
数日だけ在籍した外人(すぐ怪我していなくなった)の○リ○ン○ェル選手を皮肉って作った選手で、もけけが塁上にいると5割以上の打率を持つたこまる自身2番目に近い良い相性の選手。
※5
隠居、槙田
隠居…名前を付けるのが億劫になったので適当につけた名前の選手。
だったのだが実は初代オーパーツと言われることになった名選手。
たこまるのエースとして何回かシリーズに名前を受け継いだが、初登場の5が一番強かった。

槙田たこまるのシリーズを通してストッパーといえば槙田という程の選手。
隠居やもけけ、運、グリンウェルと違い、同じ名前の選手を同じ作品内で数回リニューアルする選手(たこまるは同じ名前の選手は作り直さないようにしている)。
ちなみに左投げでスローカーブが決め球のストッパーである。
個人的な設定だが槙田は3兄弟で長男は左のストッパー、次男は右の先発、三男は右投右打の捕手(アベレージタイプ)である。
※6
無限練習技
これも頭文字Dが発見した裏技で、同じく裏技の本には一切載っていない技。
名前の通り、何十回、何百回と無限に怪我をせず練習が可能な技である。
この裏技は、練習→試合→裏技→練習に戻るという流れなので毎回試合を
こなすことになり、非常に時間がかかることから封印することになった。
また、この技を使って投手のコントロールが255以上になると0となるので
頭文字Dたこまるも面倒で使わなかった。
※7
心の中の
ロックオン
たこまるの打撃で時々指が勝手にロックオンを使用した時のような感じで
ボールを追いかけて、打つことがあった。
それを
頭文字Dが「まるで心の中でロックオンしてるようだな」という台詞から
この言葉が生まれた。
※8
心眼
心の中のロックオンに近い言葉で次に投げるボールが分かっているかの
ような状態で、集中力が非常に高まった時に起きやすかった。
※9
打ち出したら
止まらない
横浜のマシンガン打線にかなり近い印象の言葉で、1人が打つと次の打者も打ち、どんどん打線が繋がっていく状態。たこまるはこの状態が頻繁に起きたため、頭文字Dを泣かせたことが・・・
※10
負けるビジョン
が見える
たこまるの兄が発した言葉でボールを投げた瞬間に
「このボールが本塁打されて負ける」ビジョンが見えたらしく、実際に
本塁打にされ、その試合は負けた。
試合後に「負けるビジョンが見えた」と発してたこまるを大爆笑させた。

ちなみにその試合は東京ドームで行っていたのだが、本塁打を打ったのは投手だったという珍しいものだった。
しかし・・・勝ったビジョンを見るというのは聞かないこともないが負けるビジョンが見えるって言うのは何とも・・・
※11
パワプロハイ
この言葉はパワプロをやっている人なら一度はなったことがあるのではないかと思うが、極度の集中状態のことだね。頭文字Dはこの現象が起きたときは良い選手が作れるらしいがたこまるはこの現象が起きると具合が悪くなるのでならないようにしている。
※12 運 「運の良い(相性の良い)選手になりますように」との願いを込めてつけた名前。確かに、初登場のパワプロ2000でキューバを破ったのは凄いし、能力もオールAというすばらしい選手。これまでの作品ではたこまるとの相性はそんなによくはなかったが11では抜群の相性の良さを見せた。その後のシリーズにも何回か名前を使ったが2000の頃が一番強かったが11での出来もなかなか。ちなみに11では復活した「もけけ」とのコンビ結成を果たす
※13
ライジングショット
とジャイロボール
ライジングショットの方がジャイロボールより遅く感じている。
同様にライジングキャノンやツーシームもジャイロボールより弱いような気が。
開発者インタビューではジャイロより若干強く設定されているらしいのだが・・・
※14 開眼 心眼の名前が変わっただけで全くと言っていいほど同じ意味。
但し、この現象が起きれば
打率は10割!!
※15 
オーパーツ
現在の周囲のレベルを大きく超えた選手が完成したときに頭文字Dとの
協議の末、認定される称号(?)
初代は隠居で隠居の前に作られた投手が150km/hでスタミナC、コントロールC、合計変化量12というレベルだったのが隠居は154km/hでスタミナA、コントロールAで合計14という感じで急に格の違う選手ができたときに付けられる。当然、最終的にはオーパーツの選手並みの選手は量産できるようになるがやはり突然作れてしまうのが特徴になる。また、オーパーツは作成者本人にも何で作れたか分からないのが特徴(なんでやねん!覚えておけよ)。

ちなみに、オーパーツは
たこまるばかりが作り、頭文字D1人も認定選手がいない
ちなみに、10超のオーパーツはグレイスという外野で「縮緬日記」に詳しく書かれている。
※16 ラブボール 2004年の5月某日の深夜に頭文字Dの見守る中「マイライフ」をしていた時に発した言葉。
この時の会話の一部です。

頭文字D(今後は「D」)「たこまるってさ〜、そのコース好きだよね」
たこまる(今後は「た」)「えっ、どのボール?」
D「低めのストライクぎりぎりのボール球よ。」
た「う〜ん、そうかもしれないなぁ。なんか手が出るんだよ。」
D「手を出すくせに打率は低いよね。」
た「打てそうな気がするんだよ。しいて言えば『ラブボール』?」
二人大爆笑のまま5分経過
D「まぁ、真の『ラブボール』は高め一杯だけどな。」
た「そうだっけ?そんなに好きってほどではないけど。」
D「え〜、でも高めのストライクコースはお前に投げると危険だよ。マイライフ見てれば分るし。」
た「そうかなぁ・・・」
ゲーム音「カキーン!ホームラン!」
D「今のって高めだよね。」

た「高めだな。」


確かこの日は9時間以上マイライフオンリーでしたね。
とまぁ、この会話からわかるのように「手が出るけど打率が低いボール」のことをいいます。
※17 リオる 元々は頭文字Dがパワプロ9に作った遊撃手「リオン」という選手が由来になっている。
この
「リオン」という選手は守備力が15にもかかわらず、大事な時にエラーばかりしていて「裏切り者」と呼ばれていた(テイルズファンはニヤリとしたはず)。その「リオン」頭文字Dが11で復活させた。
そこで今回もエラーばかりするのではという期待(皮肉)を込めて「エラーする」という言葉を「リオる」と呼ぶようにした。
※18 
縮緬カルビーズ
パワプロ11での頭文字Dたこまるの合同チームの名前。
大体3作品に2作品は合同チームを作るのだが今まで特別な名前はなかった。そこで11から「名前をつけよう」ということに。縮緬遊戯堂のチームなので頭に「縮緬」をいれること、○○ズにすることはあっさり決定したが肝心の○○の部分が決まりません。そこでその日に爆笑のネタになった「ああ、カルビ(詳しくは縮緬日記9/30更新分を)」を思い出した我々は「縮緬カルビーズ」にすることにしました。公式ユニフォームのデザインもしましたよ。あんまりカルビが関係しないデザインですが…。カルビーになってるのですが某えび○ん会社とはいっさい関係ありませんのでご注意を!

公式ユニフォームの画像(たこまる画)




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